天才バイリンガルラッパーSEEDAのDOPEでCHILLな名曲まとめ。

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この記事を読むには、159 かかります。 *それでも読んでくれるあなたが好きです。

最近、日本語ラップにハマってきた人たちは、SEEDAという偉大なラッパーについて知らない人が多いんだなぁ。

ということで、

なぜ昔からの日本語ラップファンはSEEDAは天才だ!と言うのか?

そう言われる由縁が分かるSEEDAの隠れ名曲について

今回は紹介していきたいと思います。どうぞご覧ください!

Walk Wit Me

I-DeAと作ったこの曲ですが哀愁漂うサウンドにSEEDAのバイリンガルラップがマッチしています。

パッと聴いた感じ歌詞があまり分からないですがこの曲の持つ雰囲気で泣きそうになりますね。

Days Just Like Smoky

コチラもI-DeAと作った一曲。

これ歌詞を見ながら聴いてやっとなんと言っているのか分かるフロウ。でもコレがカッコイイんすよね〜

Azur

黄昏にピッタリのサウンドとseedaの思いふけるリリック。

Leccaのサビもいいですね。

Wisdom

なんと言ってもお洒落なサウンドに

seedaの聴きとりやすいラップ、ILL-Bosstinoの渋いラップ、Emi Mariaの綺麗なサビの組み合わせは最高です。

これのリミックスもオススメです。

U send me

このフロウ…このフロウ…

ビートもかっけえ!!!!!!

Daydreaming

そして最後は、ボクがSEEDAの曲で一番すきなコレ。

この曲に出会って日本語ラップのイメージがガラッと変わりました。こういうヒップホップもあるのかと!!

まとめ

いかがだったでしょうか。

正直、1回聴いただけではSEEDAの良さが理解しづらいかもしれません。

なので毎日1回を1週間聴いてください←とか言って

SEEDAの特徴は、早口のバイリンガルラップのクセして間合いの取り方が絶妙なので

哀愁あるサウンドに乗せてもしっくりハマるところですね。

少しでもいいなぁと思った人は聴き込んでみてください。どんどんハマってくるので





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