[ 写真や映像の話。] ~撮る技術よりも撮りたいモノを創り込む重要性~

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こんちは。Foolishです

最近カメラを握る機会が減ってます、

こりゃ、いかんですな。

ただ生意気にも最近1番思うのが

撮る技術って大切だと思いますが

それよりも、撮りたいモノを創り込む技術が大切だなぁーと。。

確かにF値・シャッタースピード・ISO感度・その他カメラの設定などが大事なのは、言うまでもありません。

しかし、それがいくら出来ても

撮りたいモノがある環境に足を運ぶ or 撮りたいモノを作り込まないと

満足いく写真が撮れないなぁ!と。

コレは当たり前の事ですがね、田舎に住みながら「ファッション × ポートレート」をメインで撮りたいボクは、つくづく痛感しています。

例えば、風景・動物・スナップ写真でも

撮りたいものが撮れそうな環境に足を運んで撮れる瞬間を待つことが必要です。

ポートレートなら、モデルさんの顔や服への光の当たり方が悪ければダメ←

逆を言えば、背景とライティング(*光の当たり方) イメージ通りに創れれば

携帯で撮っても良い写真が撮れると思っています。

ニコンの一眼レフを初めて買ったとき、良いカメラで撮れば=良い写真が撮れるという考え方は180度変わりましたwww


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ということで!!

今回の記事、忘れないうちに書こうと思いながら一週間経ちましたがやっと書きました。笑

もうちょい頑張らな自分

ポートレート写真の作り込みに関しては、ジャンルが違うながらも

イルコさんという有名な写真家のYouTubeが勉強になるので

知らない人は、ぜひご覧ください。

写真が上手くなりたいなら覚えるべき50の掟

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