日中・屋外撮影で一眼レフの液晶画面が見えない/見えづらい時は、モニターフードを使おう!(sony α6000・α6300・α6500)

こんちは。Foolishです。

いきなりですが皆さん、日中屋外で撮影したときに

液晶画面が見えづらいって経験はありませんか?

ポートレート撮影をする人は、モデルとイメージを共有するときに画面が見えづらいと最悪だし、ボクみたいに動画を撮る人もファインダーを覗かずに撮るので白とびの具合を確認できないと辛いですよね。。

この問題、太陽の光が画面に反射して見えづらくなるみたいですが

実は対処法があるらしいのです。

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モニターフードを使おう!

あーね←

と驚くことはないかもしれませんが。笑

モニターフードで解決です!

これで、見えづらくて手で光を抑えて確認しなくてもいいですね。

しかも、折りたたみ式なので使わない時は畳んでおけば問題ありません!

ただ、いちいち畳むのが面倒くさい人には向かない商品かもしれませんね。

値段も安いのなら1500円くらいであるのでお手頃だと思います。


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各メーカー毎に対応してある商品があると思うので調べてから買いましょう^^

ちなみにボクが愛用しているミラーレス機 SONY α6300 に対応してる商品もあったので参考程度に載せておきます♪

SONY α6000 / α6300 専用 液晶シェード ・ 液晶フード (LCH-A6)

SONY α6000 / α6300 専用LCD液晶シェード。α6000液晶に両面テープで貼り付け固定させるタイプの専用液晶シェードです。晴天下の液晶画面が見えづらい環境で、シェードを開くことで、画面の視認性を高めます。未使用時はシェードを折りたたむことができるので、液晶画面を保護することができます。

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