屋外でもストロボでライティング⁈ 日中シンクロの技術を身に付けたい!!(ニッシン Air1+Di700A)

どうも、Foolishです。

激安Neewerのストロボと老舗日本ブランドNISSINのストロボで迷った挙句、

ニッシンのストロボ買ってしまいました。。

まだ届いてませんが。笑

ストロボを使ってどんな写真が撮れるようになるのか?

コレが楽しみでなりません( ̄∇ ̄

ところで、ストロボの使い方を調べてると色んなシチュエーションとやり方がありますね。

ボクもストロボといえば夜に使うものだ!!

ってこの前まで思ってたんですが、日中や屋外でもポートレートの影を消すために使うんですね←(*コレを日中シンクロと呼びます)

それを知ったことによって、よりストロボの可能性を感じてます。

というコトで今回は、日中シンクロの仕方をNISSIN JAPANがYOUTUBEに公開してたんですが

勉強になったのでシェアしたいと思います。

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基本編

レフ板を使うのもいいけど、アシスタントが必要になるので

一人で撮影する時はストロボが有効ですね◎

動画内の比較画像を見れば分かると思うんですがストロボを使った方が背景と被写体の露出のバランスが良いですよね。

ストロボ直当てでコレだけ良いのでディフューザー等で光を柔らかくすれば、もっと自然な仕上がりになりそう。

応用編

背景ボケのある写真を撮る為に、絞りを開く時はハイスピードシンクロを使うと良いのですね!

オンカメラ(*ストロボをカメラにつけて撮るコト) も良いですが、オフカメラの方がより自然で立体感のあるライティングが出来そう♪

まとめ

いかがだったでしょうか。

動画で日中シンクロをする意味が分かったんじゃないでしょうか^^

ちなみにオンカメラで撮る際は、ディフューザー


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オフカメラで撮る際は、オパライトアンブレラソフトボックスを使って光を柔らかくしてあげた方がよさそうですね♪

ボクもソフトボックスがいいなぁ〜と思って調べたら

ライトスタンドアンブレラホルダーーも買わないといけないみたいですね、。。

だけど、そこまでお金ないので三脚にストロボつけて、小さめのディフューザーをつけようかなと思ってます。

また、ストロボをで撮影した写真を紹介できたらと思います^^

最後にボクが今回注文したストロボはコレです。

ソニーのα6300を愛用してるんですが、ソニーはオフカメラでライティング出来るストロボがあまり無いらしく、値段も2万9千円となんとか手が出せるというコスパに惚れました。

ニッシンデジタル Air1+Di700A キット ソニー用(NAS対応)

専用コマンダー「Air1」と組み合わせる事によって、従来の光学式ワイヤレスTTLでは難しかった、明るい屋外や障害物の多い環境でも、電波式ならではの確実な通信動作と、シンプルな操作性で飛躍的に簡単に撮影ができるようになりました。

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